ご覧頂きありがとうございます😊
日々、hugの準備や研修の日々を過ごしています♡
不思議と準備のための研修は本当に楽しく学びばかりです😊
現在本業の美容部員の仕事は12月末をもって、18年の美容部員人生を卒業して
新たなフィールドに頑張っていこうと思います😉
攻めのメニューとは
光フェイシャルを「定期的に続ける」という選択
肌悩みが出てからケアするだけではなく、
これからの肌を考えて、定期的に肌へアプローチする。
hugが考える「攻めの肌管理」は、
その場だけのツヤ感を目的にするものではありません。
光フェイシャルは、IPLの光を肌に照射することで、
肌の色ムラやくすみなどの見た目の変化だけでなく、
肌内部へ熱エネルギーを届け、肌のリモデリングをサポートします。
光による熱刺激によって肌が反応し、
線維芽細胞などの働きを通して、コラーゲンなどの生成・再構築に関わる変化が期待されています☺️
「一度きれいにする」から「きれいを育てる」へ
光フェイシャルは、1回で終わらせるよりも、
肌状態を見ながら定期的に続けていくことで、
肌のハリ・弾力・なめらかさなど、
肌質そのものを整えていく考え方と相性のよいケアです✨
もちろん、肌の変化には個人差があります。
だからこそhugでは、
ただ回数を重ねるのではなく、
その日の肌状態を見ながら照射を行い、
「今の肌に必要なケア」を考えていきます。
肌を守るだけじゃない。
未来の肌のために、今から攻める。
攻めた後は、守る。
hugの光フェイシャルは、
「光を当てて終わり」ではありません。
肌へしっかりアプローチした後は、
その肌を整え、守るケアまで大切にしています。
攻める → 整える → 守る。
この3ステップで、肌管理を考えます。
① 攻める
IPLの光で肌へ熱エネルギーを届け、
肌のリモデリングをサポート。
定期的なケアで、
ハリ・弾力・なめらかさのある肌を目指します。
② 整える
光フェイシャルの後は、
ペプチドセラムで肌を整えるケアへ。
ペプチドなどの美容成分を取り入れながら、
施術後の肌を丁寧にケアしていきます。
さらにスノーフェイスを組み合わせ、
ほてりや赤みが気になる施術後の肌をクールダウン。
③ 守る
最後は、ハイドロジェリーマスク。
ぷるんとしたジェル状のマスクで肌を包み込み、
うるおいを与えながら、施術後の肌を落ち着かせます。
攻めるだけではなく、
その後の「鎮静・保湿・肌を守るケア」まで。
だからhugの光フェイシャルは、
攻める肌管理 × 守る肌管理。
肌に変化を求めながらも、
肌をいたわることを忘れない。
「ちゃんと変わりたい。でも、肌に無理はさせたくない。」
そんな人のための、hugの肌管理です。

コメント